2009年9月29日

フェデラーの切手@オーストリア

カテゴリ : フェデラー関係

フェデラーの切手が今度はオーストリアで発行されるそうです。
Rafafaさん、情報ありがとう!

値段: 1枚65サンチーム(centime)
絵柄: 今年の全仏優勝のときのものになる予定。
枚数: 限定(?) 40万枚
発行時期: 2010年2月

ということらしい。

サンチームって??? ヨーロッパってユーロじゃないの?

日本から買えるのかな?

Federer stamps his class on Austria

コメント

  • また切手が出るんですね!
    しかし、なぜオーストリア??? それに、サンチームって何者でしょうか・・・・。

    限定とのことで、今度こそ乗り遅れないようにしたいですけど、言葉がわからないのは致命的です。。。日本郵便で売ってくれないかなあ(;_;)

  • 以前某所で、スイスがユーロじゃない事を知りました。 私の場合住んでいるところが所なもので、かなり恥をかきましたが・・・

    オーストリアもユーロじゃないんですね。 1度や2度どこがユーロを使ってるか見たり聞いたりした程度じゃ覚え切れません。 でも、これでスイスとオーストリアは覚えたぞ~

  • ほんと、なぜオーストリア。ドイツ語圏仲間だから?(苦しい理由)
    サンチームは、ドルに対するセントみたいな、
    ユーロの下の位の単位だったような。

  • サンチームって子供のころ読んだ「ああ無情」に出てきたような。ジャンバルジャンが盗んだパンが5サンチームとか(忘れたけど /笑)。

  • 私もサンチームって子供のころ本で読んだ記憶があるんですが、何だったのかさっぱり。。。

    ちょっと調べてみたら、オーストリアは2002年からユーロに切り替わったらしいです。その前の通貨はシリングで、その下はグロッシェン(1/100シリング)といったらしい。
    スイスは今もユーロじゃなくスイスフランなんですね。永世中立国だから?スイスってEUに入ってるよね?

    まりこさんと波々さんどちらも当たってて、サンチームはフランの補助単価(100サンチーム=1フラン)で、ユーロの補助単価はセント(100セント=1ユーロ)なんだけど、フランスではセントをサンチームと呼ぶらしい。(昔の名残り?)
    フランスの通貨

    この記事はAFPが配信したものなので、(もと記事はフランス語?)セントをサンチームと書いたのかも。

    と推測してみました。

    もしこれが0.65ユーロだとすると、日本円にして85円ぐらい?

    100枚ぐらい買っちゃおうかしら。

    • No.17682のnannanさんのコメントへの返信

      多分フランス語でセント(Cent)がサンチーム(Centime)なのでしょう。だからおっしゃるとおり、0.65ユーロということだと思います。でも、オーストリアはドイツ語じゃないのかな・・・(^^;)
      因みにスペイン語ではCéntimo=センティモであります。

    • No.17682のnannanさんのコメントへの返信

      海外の通貨は難しいですね。。。。

      以前、パリ・イタリアとまわったんですが(後にも先にも最後のヨーロッパになりそうです・・・・涙)、ユーロになってて助かりました。当時はありたがみがわかりませんでしたが。。。


      >100枚ぐらい買っちゃおうかしら。

      な、nannanさん、もし本当にご購入されるのでしたら、送料、手数料(などがあれば)をもちますので、どうかわたしに、1シート売ってくださいm(__)m
      自力でがんばりたいところですが、言葉がチンプンカンプンの相手と、対等に取引をする自信がまったくありません。。。。
      ご面倒を押し付けるようで、非常に心苦しいんですが、ご検討よろしくお願いします。

      • No.17707のプーさんさんのコメントへの返信

        いいですよ~
        日本から買えるようだったら(そして英語OKなようだったら)共同購入しましょう♪
        フェデラーショップで売ってくれたらいいのにね。

        • No.17719のnannanさんのコメントへの返信

          nannanさん、ありがとうございます~(;_;)
          助かります。
          買えるといいな~。

  • あぁ、そうなんだ。ユーロじゃないと思い込む所だった。自分で調べようともしなかった・・・やはり頭のいい人と凡人の違いはこういう所にあるんだなぁと、妙に納得した私^^;

    • No.17685のRafafaさんのコメントへの返信

      Rafafaさんドンマイ!
      アタシ、一昨日までpennyがpenceの単数形だって知らなかったよ。
      同じ理屈で、サンチームとセンティモがユーロの下の単位って知ってたけど、複数形なのか単数形なのかは調べてもいません。

      • No.17689のHRKさんのコメントへの返信

        えっペニーってペンスの愛称(?)かと思ってた。

  • 今ユーロ使ってるのに、6ユーロ、23ペンスとか言ってしまったりします・・・小切手書く時もポンドで書いて「シマッタ!」と書き損じーー;

    • No.17695のRafafaさんのコメントへの返信

      スゴク良く分かります。

      *皆様:
      小切手はイギリスやアイルランドで普通のヒトでも使います。日本のイメージと違います。そして、額面に
      ①相手の引き落とし銀行口座の名前、
      ②金額
      ③日付
      をアラビア数字とアルファベットを使って記入しなくてはなりません。
      このアルファべットで金額を表記する時に書き損じ易いという話です。
      例)£736.56は大文字のアルファベットでSEVEN HUNDREDS AND THIRTY SIX POUNDS AND FIFTY SIX PENCEと書くはず・・・。ちょっと自信ない。ANDって2回使って良いのか?
      という様な書き損じもします。

      • No.17698のHRKさんのコメントへの返信

        一度かわいい小切手帳を持ってみたい。
        そんで、スーパーとかで小切手で買い物してみたい。
        と思っていましたが、そんなにいろいろ書かなきゃならないんだったら、やっぱりヤダな。

        • No.17718のnannanさんのコメントへの返信

          今はお店で使えないかも?! なんせ小切手帳出して、ごちょごちょ書いている間他の客を待たせるので「小切手は使えません」とレジに書いてる店が多くなってた・・・私はちゃちゃっと書く自信ないので、小切手は郵送する時とか、前もって書いておける時のみ使ってます。

          • No.17721のRafafaさんのコメントへの返信

            「フェデラーの切手」の話題のはずが「小切手」になっていますが(笑)、スペインではクレジットカードやバンクカードが普及してから、個人が小切手帳を持つのはほぼ完全に消えてしまったみたいに思います。ここに来て数年は私も持ってましたけどね。

            もっと昔、アメリカではよく使いました。現金持ってると危ないというので、スーパーマーケットでさえ小切手で払ってました。あちらでも今はもうみんなカードだろうと思いますが・・・。

            • No.17746のいっこさんのコメントへの返信

              そうなんですか~
              まあこれだけカードが普及すれば小切手は必要ないですよね。私も現金持ち歩かないので(持つと使ってしまうから)時々困ることがあって、こういうとき小切手があると便利かも・・・と思ったりします。今は携帯で支払いか。

              • No.17750のnannanさんのコメントへの返信

                日本にはまだ現金書留あるんですよね? 現金を封筒で送れる国って他にあるのかな? ほぼ間違いなく盗まれてしまう国が多いと思う。 日本って凄いな

                • No.17768のRafafaさんのコメントへの返信

                  うわ~、懐かしい!!
                  その昔(こればっかり)、漫画スクールに投稿して、賞金が現金書留で来たのを思い出しました。多分それぐらいしか受け取ったことがないんだろう(笑)。

                  因みに、ウチの母は、孫たちの誕生祝などに現金をカードに挟んで送るコワイ性格をしています(--)

                  • No.17769のいっこさんのコメントへの返信

                    うちの母は物品用EMSの内容物記載欄に堂々と「a credit card」と書いて送ってきます。。。届いてるし、ありがたいけど、怖いです。

                    いっこさん、
                    >漫画スクール
                    って懐かしい~。

                    • No.17771のHRKさんのコメントへの返信

                      雑誌の懸賞で10,000円当たった事があります。ちょうどインフルエンザにかかって医者に行くところで、右から左へとなくなりました・・・

                      ロンドンに住んでるグランマも孫(うちの子)にカードと一緒にお金送ってきますカードにはさんであるから分からないとは思うけど。 でもクリスマスの時は郵便配達の人に盗られる事もあるらしい。

                      • No.17773のRafafaさんのコメントへの返信

                        久しぶりに細くなってきてるから続けちゃお。
                        私は家賃を小切手でロンドン市内間に毎月送ってます。
                        ある月、鍵を作り直したお金は「現金で頂戴」と大家さんに言われ、小切手+現金£32を同封して送ったら、盗まれました。
                        「コインを封書で送ったら間違いなく盗られるから、次の家賃は直に持ってきてって意味だったんだよ」と言われるまで、気付きませんでした。
                        小切手は額面に記載された人以外は現金化出来ないので、盗まれる事はあまりないです。←でも経験アリ。
                        "signed for"って日本の書留みたいな感じだけど、確かに「現金書留」じゃないって、今回気付きました。

                        • No.17775のHRKさんのコメントへの返信

                          前と比べてどうなのかはわからないけど、アメリカでもまだかなり小切手使われてるように思います。ガス、電気料金とか小切手をを郵送する人が多いみたいだし。なんかそういう請求書って間違えてることもけっこうあるのでチェックしてから払いたいんだ、という話をい聞いたことがありますけど。
                          それなら自動引き落としじゃなくて、チェックしてから、自分で銀行振り込みしたらいいじゃんとも思いますが、郵送は、自分とこの郵便受けに切手貼って郵便物を入れておけば郵便局の人が持ってってくれるので(ポストに入れにいかなくてよい)、日本より簡単というのもあるかも。

                          さすがにスーパーとかお店ではほとんど皆さんカードで払ってるみたいですけど、なんだ、前の人遅いなぁと思ってみてみたら、小切手にせっせと書きこんでた、、なんてこともたまにあります(笑)。

                          • No.17776のまりこさんのコメントへの返信

                            みなさん細くなってくるとなぜか盛り上がりますね(^_^;)

                            ウチの母もいつも盆暮れになると菓子箱の底にお金を入れて、宅急便で親戚に送ってます。
                            そういえばこの間、例の会社から給料が書留(現金書留じゃなく)で送られて来ました。小銭は紙にテープで貼られてました。(^_^;)

                            そういうことを考えると、郵送するとき確かに小切手はいいですよね。なぜ日本では普及しなかったのだろう。

                            • No.17781のnannanさんのコメントへの返信

                              「返信」にしたはずなのに、普通に投稿されちゃった。。。失敗。

                              • No.17784のHRKさんのコメントへの返信

                                ヽ(^。^)ノ

  • >例の会社から給料が書留(現金書留じゃなく)で送られて来ました。小銭は紙にテープで貼られてました。

    早いうちに決断されて、大正解です!

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