Nike Primetime Knockout Event
25日夜7時から、ナイキのUSオープンプロモイベントがあるもよう。
ビッグ・ネームたちのダブルス戦のようです。
参加予定はセレナ(ケガで欠場と聞いたけど・・・)、シャラポワ、フェデラー、ナダル、アザレンカ、マッケンローなど。
ライブストリーミングもあるそうです♪(詳細未定)
でも日本時間だと26日(平日)朝8時からなので、お勤めの方は見られないですね・・・
男子プロテニスファンブログ(フェデラー・ナダル中心)
2010年8月23日
25日夜7時から、ナイキのUSオープンプロモイベントがあるもよう。
ビッグ・ネームたちのダブルス戦のようです。
参加予定はセレナ(ケガで欠場と聞いたけど・・・)、シャラポワ、フェデラー、ナダル、アザレンカ、マッケンローなど。
ライブストリーミングもあるそうです♪(詳細未定)
でも日本時間だと26日(平日)朝8時からなので、お勤めの方は見られないですね・・・
2010年7月23日
Sports Illustratedがウィンブルドンの期間中、読者から「テニス俳句」を募集してたようです。いくつか発表されてて面白かったので、わかりやすいヤツをちょっとピックアップ+詩っぽく訳してみました。
Nadal wins again
Leaves Wimbledon with crown and
Summer somersault
---Wcj1ナダルふたたび勝ちてウィンブルドンを去る
王冠と、夏の宙返りとともに
Vamos a Rafa
To a worthy champ indeed
Don't pick knickers please!
--Dabigjokerバモス、ラファ
真にふさわしき王者を目指して
パンツを引っ張るのはやめておくれ
O Babolat String
They're all caught in your web, but
Spin comes from Rafa.おお、バボラのストリングスよ
お前はすべてを絡め捕る
しかし
スピンを生み出すのはラファだJustine, we love you.
Please don't look at Carlos in
the box. Justine ... please.
--UMMGジュスティーヌ、愛しているよ
ボックスのカルロスを見ないでおくれ
ジュスティーヌ・・・お願いだ
英語の俳句ってどういうルールなのかよく分からないですが・・・音節が5・7・5になってればいいのかな?
日本人からすると、俳句って感じのしないものが多いですね。。。
まあテニスだし。
今年はロジャーが早く負けちゃったので、いいロジャーねたがないのが寂しいです。(涙)
ちなみに、私は一番上のがお気に入り。
Summer somersault がなんかかわいくて。
でんぐり返り(somersault)したのはローランギャロスだけどね・・・
*しまった、でんぐり返りはウィンブルドンでした。こんなに最近のことを間違えるなんて。。。
Summer(夏)と somersault(宙返り)の音をかけたのは分かるんだけど、ウィンブルドンが終わって夏も折り返し点、という意味も入ってるのかなあ?なんて思いました。
ということで、私も日本語で一句。
うーん。。。
禿げた芝
つわものどもが
夢の跡
ま、こんなもんか。。。(-_-)
2010年7月22日
今更ながら、映画「ウィンブルドン」を見ました。
2004年制作・2005年公開なので、もう5年前の映画なんですね。見られた方もたくさんいらっしゃるかと思います。私も、ちょうどテニスを一生懸命見始めた頃の公開だったので、存在は知っていたのですが、どうせテニスは味付け程度のつまんないラブストーリーだろうと思って見てませんでした。
が、実際見てみたら案外面白かった!
ウィンブルドンオールロケなのか知りませんが、会場の雰囲気がすごく本物っぽいです。センターコートやラウンジ、ロッカールーム、よくBBCで見るコートをバックにしたインタビュー風景とか、「ウィンブルドンだ!」と思わせてくれる作りです。解説者も本物(マッケンローとか)が出てくるし。。。
大会の舞台裏はこんな風なのかな?と思わせてくれるシーンが満載で楽しめます。
ま~、決勝前のコートが全然ハゲてなくて青々としてるなど、つっこみどころもたくさんありましたが。
あと、登場人物を実際の選手に当てはめると・・・
キルスティン・ダンスト=間違いなくシャラポワ
ピーター・コルト=たぶんティム・ヘンマン
4回戦で対戦するイギリス選手(名前忘れた)=マレー
かな・・・なんて想像しながら見てました。
2004年はフェデラーの2度目の優勝、シャラポワの初優勝の年。
男子はサンプラス時代とフェデラー時代(にもう入ってたけど)の間ぐらいで、毎年優勝者が入れ替わってたりしたので、もしかするとヘンマンの優勝もあるかも?というイギリスの希望が垣間見えるストーリーでした。
まだホークアイもない時代。チャンピオンシップポイントで微妙な判定というのは、今なら絶対チャレンジを使うところだけど、それで優勝が決まるのもドラマに欠けるかも。。。
まあ、テニスに興味のない人が単にラブストーリーとして見たら全然面白くない映画だと思います。テニス好きな人は、ストーリー以外のところで楽しめるかと。
2010年7月21日
ティプサレビッチも結婚してました。
相手は長年のガールフレンド、Biljana Sesevicさん。(読めない。。。)
やけにキレイな人だけど、モデルさんか何か?
ジョコ、トロイツキ、ジモニッチが結婚式に出たらしく、パーティで盛り上がる写真が出てます。↓
ATP Tidbits: Honeymoon Fever Hits ATP Tour!
そういえば、チョビはステパネクの結婚式に出なかったのだろうか。
あまり仲良くないのかな。。。
上の同じ記事内で、ちょっと面白かったのが、デルポが道路を5万ドルで買ったという記事。
記事によると、デルポは故郷タンディルに最近買った二つの土地を結ぶ道路を、市長と市議会の許可を得て購入。観光客を自宅から遠ざけるのが目的だそうです。
ご近所からは「公共の場所への敬意に欠けている」と怒りの声が上がっているとか。
「誰でも自分の道路を買うことができたら、タンディルの伝統的な環境を守ることができない」
「道路の売買は正当な理由のある軍事的な目的に限るべき」
といった意見が出ているそうです。
始めこのニュースタイトルを見たとき、デルポが通りの名前を買った(「デルポ通り」とか)のかと思ったら、ホントに道路そのものを買っちゃったんですね。
どういう立地か知りませんが、確かに近所の道路が突然 誰かに買われて通れなくなっちゃったら、そりゃみんな怒るかも。デルポの土地の中だけを通ってる道なら別だけど。。。市もよく許可を出したもんですね~。しかも5万ドルって安くないですか。
もうひとつのソース:Del Potro purchased a street in Tandil
2010年7月18日
ステパネクとバイディソバが土曜日にプラハのSt. Vitus Cathedralで結婚式をあげたそうです。
婚約してから久しいからどうなってるのかと思ってましたが、実現したんですね。おめでとう。
あんまり嬉しそうじゃない二人の写真はこちら
↑もっとステパネクがハッピーな顔してるのを載せてほしかった。。。(^_^;)
ステパネクが今年あまり大会に出てないのは気づいていたのですが(ケガしてたんですね)、バイディソバの引退は知らなかったのでちょっとびっくりしました。二人ともゆっくり結婚式する時間が取れてよかったね。おしあわせに♪
ソース:
Czech tennis players Radek Stepanek and Nicole Vaidisova tie the knot in Prague
Stepanek, Vaidisova wed in love match
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ブログ訳は備忘録にあります